「診断テストで何点取れば偏差値はいくつになるの?」「この点数で志望校に合格できるのかな?」と、不安を感じていませんか?

香川県の診断テストは、公立高校入試に直結した実力テストです。しかし、点数と偏差値の関係や高校別の合格ラインを正確に把握できている受験生は多くありません。

本記事では、診断テストの点数と偏差値の換算早見表から、公立・私立別の高校ごとの合格ライン、偏差値を上げる教科別の対策法まで徹底解説します。この記事を読めば、今の自分の位置と、志望校合格に向けてやるべきことが明確になるはずです。

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香川県の「診断テスト」と「偏差値」は何が違う?まず押さえるべき基礎知識

「診断テスト」と「偏差値」何が違う?

「診断テスト」とは、香川県の中学校で実施される公立高校入試を模した実力テストです。出題形式や難易度が本番の入試に近く、現時点での学力を客観的に把握するために活用されます。

一方、「偏差値」は診断テストの点数をもとに、県内の受験生全体の中で自分がどの位置にいるかを示す指標です。

平均点を偏差値50として、点数が高いほど偏差値も上がります。たとえば、同じ180点でも平均点が高い回では偏差値は低くなるため、点数だけでなく偏差値で自分の位置を把握することが重要です。

志望校を選ぶ際は、偏差値だけでなく内申点とのバランスも踏まえて判断しましょう。

【早見表】診断テストの点数は偏差値いくつ?換算目安を一覧で紹介

診断テストの点数別偏差値早見表

診断テストの点数が偏差値のどのくらいに相当するか、目安を以下の表にまとめました。

5教科合計点数偏差値の目安レベル・状況
220点以上70以上学年トップレベル・難関進学校
200〜215点65〜69上位層・進学校合格圏内
170〜195点60〜64上位層・中堅上位校
150〜180点55〜59平均より上・中堅校
130〜145点50〜54全体の平均レベル
〜125点50未満基礎の定着・再学習が必要

偏差値は「(自分の得点-平均点)÷ 標準偏差 × 10 + 50」で算出されます。

そのため、同じ点数でも試験の難易度や受験者全体の平均点によって偏差値は変わります。

【偏差値帯×志望校】診断テストの点数でどの高校を目指せる?公立・私立別の目安一覧

診断テストの点数でどの高校を目指せる?

診断テストの点数帯ごとに、目指せる高校の目安を公立・私立別にまとめました。

まずは以下の一覧表で自分の位置を確認してみましょう。

偏差値帯診断テスト目安点志望校の例
70以上220点〜高松高校
65〜69200〜215点高松第一高校・大手前高松SS
60〜64170〜195点高松桜井・高松商業英実・香川高専
55〜59150〜180点高松西・高松商業・高松北
50〜54130〜145点香川中央・高松南・高松東
50未満〜125点高松南(環境・福祉)・私立高校ほか

ここでは各偏差値ごとの志望校目安と特徴をまとめました。

偏差値70以上(220点〜)の志望校目安:高松高校

この偏差値帯に該当するのは、香川県内トップの進学校である高松高校です。

診断テストでは220点以上、5教科平均で44点以上が求められます。

学年全体の上位1〜2%に位置する学力層が対象となるため、全教科で高い水準を安定して維持することが必要です。

得意教科で稼ぐだけでなく、苦手教科でも大きく崩れない総合力が合格のカギとなります。

偏差値65〜69(200〜215点)の志望校目安:高松第一高校・大手前高松SS

この偏差値帯では、高松第一高校(普通・国際文化・特別理科)と大手前高松のSSコースが志望校の目安となります。

診断テストでは200〜215点、5教科平均で40点以上が求められます。いずれも県内有数の進学校であり、各教科でバランスよく得点する力が必要です。

特定の教科だけ突出しているよりも、全体的に安定した得点力を身につけることが合格への近道となります。

偏差値60〜64(170〜195点)の志望校目安:高松桜井・高松商業英実・香川高専

この偏差値帯は中上位校が集中する層です。

各校の診断テストの目安点は、高松桜井が175点〜、高松商業英実コースが190点〜、香川高専が170点〜となっています。

この層に求められるのは、教科ごとの得点のバラつきを抑えて、安定して各教科35点前後を取る力です。

得意教科でリードしつつ、苦手教科の底上げに取り組むことが偏差値アップにつながります。

偏差値55〜59(150〜180点)の志望校目安:高松西・高松商業・高松北

この偏差値帯の診断テスト目安点は、高松西が170点〜、高松商業(商業・情報数理)が170点〜、高松北が150点〜です。

現時点で苦手教科が1つある場合でも、そこを克服できれば上位の偏差値帯に届く可能性を持つ層です。

たとえば、社会や理科の暗記分野を集中的に固めるだけでも、10〜15点の底上げが見込めます。

伸びしろが大きい偏差値帯のため、対策の効果が出やすい時期です。

偏差値50〜54(130〜145点)の志望校目安:香川中央・高松南・高松東

この偏差値帯の診断テスト目安点は、香川中央(アドバンスト)が145点〜、高松南(普通)が140点〜、高松東が120点〜となっています。

この層の多くは、基礎的な内容の取りこぼしが得点を下げているのが特徴です。教科書レベルの基本問題を確実に解けるようにするだけで、安定した得点が見込めます。

まずは各教科の基礎問題を繰り返し復習することから始めましょう。

偏差値50未満(〜125点)の志望校目安:高松南(環境・福祉)・私立高校ほか

診断テストの点数が125点以下の場合、高松南(環境・福祉コース)の105点〜や、私立高校の進学・総合コースが現実的な選択肢となります。

この偏差値帯では、基礎の徹底と内申点の確保が合格への最重要ポイントです。

内申点は学校の定期テストや提出物、授業態度で評価されるため、日常の学校生活の積み重ねが合否を左右します。

診断テストの点数が低くても、内申点でカバーできるケースもあります。

偏差値・点数だけで志望校を決めてはいけない3つの理由

偏差値・点数だけで志望校を決めてはいけない3つの理由

診断テストの点数や偏差値は志望校選びの重要な指標ですが、それだけで合否は決まりません。見落としがちな3つの理由を確認しておきましょう。

  • 理由①内申点(調査書点220点)が合否を大きく左右するから
  • 理由②診断テストは回次ごとに平均点・難易度が変動するから
  • 理由③入試本番の得点と診断テストの点数は完全には一致しないから

理由①内申点(調査書点220点)が合否を大きく左右するから

香川県の公立高校入試は、内申点220点と当日点250点の合計470点で合否が判定されます。

内申点は中学校の定期テストや提出物、授業態度などをもとに評価され、2学期終了時点で確定します。一度確定した内申点は、その後の努力では変えられません。

診断テストの点数が合格ラインに達していても、内申点が低ければ不合格になるケースもあります。

志望校を検討する際は、診断テストの点数と内申点を必ずセットで確認することが重要です。

理由②診断テストは回次ごとに平均点・難易度が変動するから

中3で実施される診断テストは、年間を通じて7回おこなわれます。

第1回(6月)は出題範囲が比較的限られており得点しやすい一方、第3回〜第5回(秋〜冬)にかけては難易度が上がる傾向があります。

そのため、1回の結果だけで自分の実力を判断するのは危険です。

複数回の点数の推移を見ながら、自分の実力が伸びているかどうかを総合的に判断するようにしましょう。

理由③入試本番の得点と診断テストの点数は完全には一致しないから

診断テストと入試本番は出題形式が似ていますが、まったく同じではありません

たとえば英語では、診断テスト特有の文法単独問題が出題される一方、入試本番では長文の比重が高まるケースがあります。

診断テストの点数が高くても、入試本番で同じ点数が取れるとは限りません。

診断テスト対策と並行して、過去問演習による入試本番特有の対策も取り組むことが合格への備えとなります。

診断テストの偏差値を上げる教科別の対策法

診断テストの偏差値を上げる教科別の対策法

偏差値を上げるには、全教科を均一に勉強するよりも、教科ごとの出題傾向に合わせた対策が効果的です。5教科それぞれの攻略ポイントを確認しましょう。

  • 【国語】作文・記述問題を得点源にする
  • 【数学】大問1の計算ミスをゼロにして確実に底上げする
  • 【英語】英作文と長文読解のスピードを鍛える
  • 【理科】実験・観察の記述問題に対応する
  • 【社会】資料読み取り問題を攻略する

【国語】作文・記述問題を得点源にする

診断テストの国語は、小説・古文・説明文・作文の大問4題で構成されています。

なかでも作文は配点が高く、出題される条件(字数・テーマ・構成など)を満たせば安定して得点できる、コストパフォーマンスの高い問題です。

一方、小説や説明文の読解は正解の根拠が曖昧になりやすく、得点が安定しにくい傾向があります。作文は「序論・本論・結論」の型を覚えて繰り返し書く練習をしましょう。

添削指導を受けながら型を身につけることが、国語の点数を底上げする最短ルートです。

【数学】大問1の計算ミスをゼロにして確実に底上げする

診断テストの数学において、大問1の基本計算問題は配点全体の2割強を占めます。ここでのミスをゼロにするだけで、合計点が大きく安定します。

計算ミスは「なんとなく解く」習慣が原因になることが多いため、毎回必ず途中式を書く習慣をつけることが有効です。

また、証明問題は完答が難しくても、「仮定の整理→根拠の提示→結論」の流れを書ければ部分点が狙えます。

部分点を積み重ねる意識が、数学全体の得点力向上につながります。

【英語】英作文と長文読解のスピードを鍛える

診断テストの英語で得点を伸ばすには、英作文と長文読解の2点に絞って対策することが効果的です。

英作文は「I think~because~.」などの決まった構文パターンを暗記しておけば、テーマが変わっても安定して得点できます。

長文読解は、制限時間内に読み切るスピードが課題になりやすい分野です。日常的に時間を計りながら長文を読む演習を繰り返すことで、本番でも落ち着いて取り組める読解力が身につきます。

【理科】実験・観察の記述問題に対応する

理科は単純な用語暗記だけでは対応できない問題が多く出題されます。

特に頻出なのが、実験の目的・手順・結果を自分の言葉で説明する記述問題です。

教科書の実験ページを読み返し、「なぜその操作をするのか」「結果からどんなことがいえるか」を自分の言葉でまとめる練習が有効です。

記述の型(例:「〇〇のため、△△という結果になった」)を繰り返し使うことで、本番でも迷わず書けるようになります。

【社会】資料読み取り問題を攻略する

診断テストの社会では、地理・歴史・公民の全分野にわたって、グラフや表を使った資料読み取り問題が出題されます。

単純な語句の暗記だけでは対応できない問題も多く、資料から数値の変化や因果関係を読み取る力が求められます。

対策としては、教科書や問題集に掲載されているグラフや表を使って、「何がどう変化しているか」「その背景に何があるか」を言語化する練習が効果的です。

読み取りの視点を身につけることで、初見の資料問題にも対応できる力がつきます。

中1・中2からの早期対策と中3からの逆転スケジュール

中1・中2からの早期対策と中3からの逆転スケジュール

高校受験で結果を出すには、中1・中2からの積み上げが土台になります。学年ごとの診断テストの活用方法と、中3での逆転を狙うスケジュールを確認しましょう。

  • 中1・中2:基礎固めと年1回の診断テストの活用
  • 中3:第1回(6月)〜総合第2回(2月)までの戦略

中1・中2:基礎固めと年1回の診断テストの活用

中1・中2の診断テストは年1回、2月に実施されます。

この1回が、学校の定期テストとは異なる「実力ベースの学力」を把握できる唯一の機会です。定期テストの点数と診断テストの点数を比較することで、暗記で乗り切れている単元と、本質的に理解できていない単元を見分けることができます。

差が大きい教科や単元が、中3以降に伸び悩む原因になりやすいため、早期に克服しておくことが重要です。

中3になってから慌てて基礎に戻る時間的なロスを防ぐためにも、中1・中2のうちに苦手をつぶしておきましょう。

中3:第1回(6月)〜総合第2回(2月)までの戦略

中3では年間7回の診断テストが実施されます。なかでも第3回〜第5回(10月〜1月)の結果が、志望校判定の中心的な指標となります。

理想的なスケジュールは以下のとおりです。

時期回次主な出題範囲取り組みの目安
6月第1回中1・中2の既習内容総復習の進捗確認
7月第2回中1〜中3前半夏休み前の弱点把握
10月第3回中1〜中3前半入試レベル演習へ移行
11月第4回中1〜中3全範囲志望校判定の核となる回
12月第5回中1〜中3全範囲過去問演習と並行
1月総合第1回入試全範囲本番形式で実戦練習
2月総合第2回入試全範囲最終確認・仕上げ

夏休みまでに中1・中2の総復習を終えることが、秋以降の演習を充実させる前提条件となります。

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「診断テストの点数が大幅に上がった」「この塾の支援なしでは合格できなかった」という生徒の声も多数届いています。今の偏差値に関わらず、第一志望校合格まで手厚くサポートします。

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岡川塾の診断テスト対策で偏差値アップを実現した生徒の事例

岡川塾の診断テスト対策で偏差値アップした生徒の声

岡川塾では、苦手科目の克服から受験対策まで一人ひとりに寄り添った指導をおこなっています。実際に志望校合格を果たした生徒の声をご紹介します。

事例①高松第一高校 合格 香東中学校 B・Yさん

高松第一高校 合格 香東中学校 B・Yさん

入塾前の診断テストは170点台、英語は70点前後でした。

入塾後は平日4時間、プリント学習や診断テストの過去問演習に取り組んだ結果、英語は90点以上、診断テストは210点超えを達成しました。

先生方の丁寧な指導と、自習室・LINEでの質問対応など充実したサポート環境が、着実な得点アップにつながったといいます。入試当日は腕時計を忘れるハプニングがありましたが、「今までの努力があるから」と焦らず試験に臨めたとのこと。

積み重ねた努力が本番での自信になった好例です。

事例②高松商業高校 英語実務科 合格 香東中学校 H・Sさん

高松商業高校 英語実務科 合格 香東中学校 H・Sさん

入塾のきっかけは、第1回診断テストの結果が160点台だったことでした。自ら「努力が嫌いで全く勉強しなかった」と振り返るほど、学習習慣がない状態からのスタートです。

しかし岡川塾での指導を通じて徐々に成績が向上し、第4回診断テストでは200点超えを達成しました。

入塾当初は想像もしていなかった高松商業高校英語実務科への合格を果たし、「この塾に入っていなければ勉強しなかった」と語っています。

学習習慣がない状態からでも結果が出せることを示す事例です。

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合格実績

香川県の診断テストと偏差値に関するよくある質問

診断テストと偏差値に関するQ&A

診断テストや偏差値について、保護者や受験生からよく寄せられる疑問をまとめました。志望校選びや学習計画の参考にしてください。

診断テストの結果は内申点に影響する?

診断テストの点数は、内申点には加算されません

定期テストや授業態度などをもとに評価される内申点とは、別の指標として扱われます。ただし、三者面談では診断テストの結果が志望校選択の重要な判断材料として取り上げられるケースがほとんどです。

また、校内順位の公表については、各中学校によって対応が異なります。

「内申点に影響しないから」と軽視せず、実力把握の機会として真剣に取り組むことが大切です。

診断テストは第何回の点数が最も重要?

中3で実施される7回の診断テストのなかで、特に重要なのは第3回〜第5回(10月・11月・1月)です。

この3回の平均点をもとに、学校の先生との三者面談で受験校を最終決定するケースが多くなっています。

第1回・第2回は出題範囲が限られているため、得点が高めに出やすい傾向があります。

秋以降の本番に近い難易度の回で安定した点数を取ることが、志望校合格に向けた最重要課題です。

偏差値が志望校に5足りない場合でも逆転合格は可能?

偏差値5の差は、診断テストの点数に換算すると約20〜25点に相当します。

一見大きく感じるかもしれませんが、教科別の伸びしろを分析して戦略的に対策すれば、十分に到達できる範囲です。

たとえば社会・理科の暗記分野を集中的に強化するだけでも、10〜15点の底上げが見込めます。ただし、独学では対策の優先順位を誤るリスクがあります。

効率よく偏差値を伸ばすには、塾での個別指導を活用することが近道です。

中1・中2の診断テスト結果は高校受験にどう影響する?

中1・中2の診断テスト結果は、高校受験の合否に直接影響するものではありません

しかし、この時期の診断テストは、定期テストとは異なる「実力ベースの学力」を把握できる貴重な機会です。ここで見つかった苦手単元を中3までに克服できるかどうかが、受験本番の結果を大きく左右します。

中1・中2の診断テストは「合否に関係ない」ではなく、「中3での伸びを決める先行指標」として活用する意識が重要です。

私立高校の合否判断にも診断テストの点数は使われる?

私立高校への出願判断においても、診断テストの点数が参考にされるケースは多くあります

特に第4回(11月)までの結果が、私立高校への出願基準の目安として活用されることがあります。

ただし、合格ラインは高校やコースごとに異なるため、学校の先生や志望する高校に個別に確認することが必要です。

公立高校だけでなく私立高校も視野に入れている場合は、第4回までの診断テストに向けた対策を早めに進めておきましょう。

まとめ|診断テストの偏差値換算を正しく理解して志望校合格を掴もう

診断テスト対策は岡川塾がおすすめ

香川県の診断テストは、偏差値をもとに志望校の合格可能性を判断するための重要な指標です。

ただし、合否は診断テストの点数だけでは決まりません。内申点220点との合計470点で評価される仕組みや、回次ごとの難易度の変動も踏まえたうえで、総合的に志望校を判断することが大切です。

偏差値を上げるには、教科別の出題傾向に合わせた対策が効果的です。現在の点数に不安を感じている場合でも、戦略的に取り組めば偏差値5(約20〜25点)のアップは十分に狙えます。

岡川塾では、成績を問わず入塾でき、一人ひとりに合わせた指導で第一志望校合格をサポートしています。まずはお気軽にご相談ください。

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