高松北中学校の偏差値はいくつ?香川県随一の中高一貫校の入試倍率や進学実績を紹介
「高松北中学校に合格するにはどんな対策が必要?」「偏差値50なら独学でも大丈夫?」お子さんの中学受験を控え、このような悩みを抱えていませんか?
高松北中学校は香川県内唯一の公立中高一貫校で、偏差値50程度ですが、適性検査Ⅰ・Ⅱは小学校の授業だけでは対応困難な独特な形式です。近年は定員割れの年もありますが、対策なしでの合格は難しく、専門的な受験対策が必須となります。
本記事では、高松北中学校の偏差値・入試倍率・合格ライン、適性検査の出題傾向と対策方法、中高一貫教育のメリット、部活動・学校イベントまで徹底解説します。読後には、お子さんに高松北中学校が合っているか判断でき、合格への具体的な道筋が見えるでしょう。
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香川県立高松北中学校|高松北高校へつながる公立中高一貫校の基本情報

引用:香川県立高松北中学校
香川県立高松北中学校は、2001年に開校した県内唯一の公立中高一貫校です。高松北高校と同じキャンパス内に位置し、中学から高校まで6年間一貫した教育を受けられる環境が整っています。
「次世代社会創生リーダー」の育成を目標に掲げ、探究活動や外国人との交流事業を積極的に実施しています。
週4日を7時間授業とすることで、公立中学校よりも充実した学習時間を確保している点が特徴です。高校受験を経ずに高松北高校へ進学できるため、6年間を通じて大学進学に向けた計画的な学習が可能となっています。
| 正式名称 | 香川県立高松北中学校 |
| 公立or私立 | 公立 |
| 共学or別学 | 共学 |
| 課程 | 中高一貫教育 |
| 設置学科 | 普通科 |
| 所在地(住所) | 〒761-0121 香川県高松市牟礼町牟礼1583-1 |
| アクセス | 琴電志度線「大町駅」から徒歩約15分 |
| 電話番号 | 087-845-2155 |
| 学校公式サイト | https://www.kagawa-edu.jp/kitaj01/ |
塾長から見た高松北中学校の印象

高松北中学校は、香川県内でも特に部活動が盛んな学校として知られています。フェンシング部やレスリング部など、全国・世界レベルで活躍し、オリンピック金メダリストを輩出した実績を持つ部活動がある点は、大きな特色の一つです。中には高校生と合同で練習を行っている部もあり、日常的に高いレベルの環境で鍛えられることが、競技力の向上につながっています。
学習面では、「宿題が非常に多い学校」というイメージを持たれている方も多いかと思います。確かに一昔前はそのように言われていましたが、現在は過度な宿題が課される状況ではなく、学校生活全体のバランスを重視した指導へと変化しています。
また、学校の情報発信にも変化が見られます。2024年からは公式インスタグラムアカウントの運用が開始され、学校行事や日常の様子が積極的に発信されるようになりました。これにより、これまで見えにくかった校内の雰囲気が、以前より分かりやすくなっています。
入試に目を向けると、数年間は倍率が定員割れとなる年度が続いていましたが、現在は回復傾向にあり、再び注目度が高まりつつあります。注意すべき点として、高松北中学校の入試問題は、偏差値の印象以上にレベルが高いという特徴があります。基礎力だけでなく、思考力や読解力を問われる問題も多く、十分な受験対策なしでの合格は難しいのが実情です。
さらに、面接は個別面接形式で実施されるため、受験生一人ひとりの受け答えや表現力が重視されます。ご家庭や学校の先生と連携しながら、実際の場面を想定した練習を重ねることが不可欠です。岡川塾では、本番を想定した面接実技指導も行い、受験生が自信を持って臨めるようサポートしています。
高松北中学校の進学実績|令和7年(2025年)度の合格者はどの高校へ進む?

高松北中学校は中高一貫教育を採用しており、中学3年生は高校受験を経ずに、原則として全員が併設の高松北高校へ進学します。
そのため、他校への進学を考える必要がなく、6年間を通じた計画的な学習が可能です。
高校受験のストレスなく中学時代を過ごせる点が、公立中高一貫校の大きな魅力といえます。
中高一貫の先取り学習により、高校3年次には大学受験対策に時間を充てられる点も強みです。
高松北中学校の偏差値と合格難易度|入試内容や倍率も紹介

高松北中学校の偏差値は50程度で、香川県内の中高一貫校としては比較的チャレンジしやすいレベルです。
ただし、一般的な学校のテストとは異なる独特な試験形式のため、専門的な受験対策が必須となります。ここでは入試科目の詳細や合格ラインの目安、近年の倍率推移について詳しく解説します。
入試科目・試験内容
高松北中学校の入試は、適性検査Ⅰ(40分)、適性検査Ⅱ(50分)、面接、調査書の総合評価で合否が決まります。
適性検査Ⅰは作文試験で配点20点満点となっており、与えられたテーマについて自分の考えを論理的に表現する力が問われます。近年は文章を読んで意見を書く形式が主流です。
適性検査Ⅱは総合問題で配点60点満点となり、算数・理科・社会の教科横断的な問題が出題されます。日常生活における身近な事柄から問題を発見し、解決策を筋道立てて考える力が試されるため、小学校の通常授業だけでは対応が難しい内容です。
面接は個人面接形式で、志願理由や小学校時代の活動について質問されます。調査書とともに点数化はされず、受験生の長所を見る材料として活用されます。
合格ラインの目安
高松北中学校の合格ラインは、適性検査Ⅰ(作文20点満点)と適性検査Ⅱ(総合問題60点満点)の合計80点満点で判断されます。
明確な合格点は公表されていませんが、一般的には総合得点で6割以上が目安とされています。特に適性検査Ⅱの総合問題は配点が高いため、ここでしっかり得点することが重要です。
| 検査科目 | 配点 | 合格目安得点 | 得点率 |
|---|---|---|---|
| 適性検査Ⅰ(作文) | 20点 | 12点以上 | 60%以上 |
| 適性検査Ⅱ(総合問題) | 60点 | 36点以上 | 60%以上 |
| 合計 | 80点 | 48点前後 | 60%前後 |
過去の塾生合格者平均は令和6年度44点、令和7年度53点で、年度により問題の難易度に多少のばらつきがあります。
作文は完答力が求められ、制限時間内に規定の文字数(500字程度)を書き上げる練習が必須です。
面接と調査書は点数化されませんが、適性検査で同点の受験生がいた場合の判断材料になると考えられます。
受験対策をきちんとおこなえば合格は十分可能ですが、対策なしでの合格は難しいため、小学6年生の夏休み前からの準備をおすすめします。
募集人数(定員)と出願倍率
高松北中学校の募集定員は105名で、近年の出願倍率は大きく変動しています。
2025年度は1.00倍、2024年度は0.85倍、2023年度は0.84倍と、定員割れまたは定員ギリギリの状況が続いています。一方で2022年度は1.18倍、2021年度は1.24倍、2020年度は1.44倍と、年度によって倍率が上下する傾向です。
なお、10年以上前の2011年度は2.46倍という高倍率でした。倍率が1倍を下回る年もありますが、油断は禁物です。受験者の中には記念受験や直前対策のみの受験生も含まれる一方、しっかり対策した受験生との競争となります。
前年度の倍率が低くても翌年は高くなる可能性があるため、倍率に左右されず、確実な受験対策をおこなうことが合格への近道です。
| 年度 | 募集定員 | 受験者数 | 合格者数 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|
| 2025年度 | 105名 | 105名 | 105名 | 1.00倍 |
| 2024年度 | 105名 | 89名 | 89名 | 0.85倍 |
| 2023年度 | 105名 | 88名 | 88名 | 0.84倍 |
| 2022年度 | 105名 | 124名 | 105名 | 1.18倍 |
| 2021年度 | 105名 | 130名 | 105名 | 1.24倍 |
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作文対策では500字作文を短時間で完答する力を養成し、融合問題対策では算数・理科・社会の複合問題に対応できる総合力を育てます。
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岡川塾から高松北中学校へ合格した生徒の体験記を紹介

実際に岡川塾から高松北中学校に合格した生徒の体験談をご紹介します。

庵治小学校のM・Mさんは、入塾前は作文が全く書けませんでしたが、先生方の丁寧な指導により作文の点数が上がり、自信がついたと語っています。

前田小学校のY・Sさんは、5年生から入塾し、受験生としての自覚が芽生え、自分から進んで勉強できるようになりました。学校のテストの点数も上がり、親に褒められることが増えたそうです。

太田小学校のH・Aさんは、初めは先生が怖いのではないかと不安でしたが、実際は優しく楽しく取り組めたと振り返ります。何度も作文を書くうちに素早く書けるようになり、採点後は先生が改善点を教えてくれるため「次は高得点を取ろう」と前向きな気持ちになれたとのことです。
3名とも「岡川塾に入って後悔したことは一度もない」と口を揃えています。
出願前に詳しく知りたい!高松北中学校の特徴を一挙紹介

高松北中学校は勉強と部活動の両立を重視した中高一貫校です。ここでは入学後の学校生活をイメージしていただくため、教育方針や校風、制服・校則、部活動、学校行事などの特徴を詳しくご紹介します。出願前にしっかり確認して、お子さまに合った環境かどうか判断しましょう。
特色・校風
高松北中学校は2001年に開校した香川県内唯一の公立中高一貫校で、勉強と部活動の両立に力を入れています。
週4日を7時間授業とすることで、一般的な公立中学校よりも年間で約140時間多い授業時間を確保しています。中学2年次からは先取りコース(中学3年生の後半に高校1年生の内容を学習)と標準コース(少人数指導で英語・数学を実施)に分かれ、生徒のニーズに合わせた学習が可能です。
中高一貫教育のメリットを活かし、中学3年生は高校受験を経ずに高松北高校へ進学できるため、その時間を別の教育活動に充てられる環境が整っています。高校の先生が中学校で授業をおこなうこともあり、中高の教員が連携して授業や部活動で指導をおこなっています。
「目に見える学力」「目に見えない学力」ともにしっかりと鍛え、豊かな人間性で未来を拓ける人材の育成を目指しています。
制服・校則
高松北中学校の制服は男女ともにブレザータイプを採用しています。
公立の中高一貫校として、落ち着いた雰囲気の中で学習に集中できるデザインとなっています。校則については、公立校らしく一般的な範囲内での規定が設けられており、極端に厳しいわけではありません。
中学校段階では基本的な生活習慣やマナーを身につけることを重視しており、髪型や服装についても中学生らしい清潔感のある身だしなみが求められます。高校生と同じキャンパスで過ごすため、先輩たちの姿を見ながら自然と規範意識が育つ環境です。
また、「人に迷惑をかけない・人を侮辱しない」という学校の信条のもと、他者を思いやる心や社会に貢献しようとする態度を育てることを大切にしています。
部活動
高松北中学校の部活動は運動部と文化部合わせて多彩な選択肢があります。中学校は高校と同じキャンパス内にあるため、高校生と一緒に練習する部活もあり、高いレベルの技術や精神力を学べる環境が整っています。
| 分類 | 部活名 |
|---|---|
| 運動部 | テニス部、剣道部、サッカー部、ラグビー部、フェンシング部、レスリング部、陸上競技部、軟式野球部、体操部、水泳部、女子バレーボール部、女子バスケットボール部、バドミントン部 |
| 文化部 | 美術部、放送部、合唱部、吹奏楽部、邦楽部、書道部 |
特に注目すべきは、一般の公立中学校では珍しいフェンシング部とレスリング部です。
現在、高松の多くの中学校のテニス部はソフトテニス部ですが、高松北中学校には硬式テニス部があることも特徴です。
高校のフェンシング部は令和3年度香川県総合体育大会で男女団体優勝を果たし全国大会に進出しています。レスリング部は全国レベルの強豪で、2024年パリオリンピックでは卒業生の日下尚選手が男子グレコローマンスタイル77キロ級で金メダルを獲得しました。
また、2025年4月には女子バスケットボール部が高松市長杯ジュニアバスケットボール大会で優勝するなど、活発な活動がおこなわれています。
学校イベント
高松北中学校では中学生と高校生が一緒に参加する学校行事が充実しています。
令和7年度は第25回高松北中高合同体育祭が4月に開催され、中学生と高校生が一体となって競技や応援で盛り上がりました。
秋には「北稜祭」という中高合同の文化祭が開かれ、バザー、バンドの演奏、漫才、DJブースなどがおこなわれます。応援部の一発ギャグ大会は名物となっており、3年生はクラス単位でバザー(飲食関係)を担当です。
また、各学年で遠足が実施されるほか、オープンスクールでは数学の立体づくり、社会のドローン飛行、理科の色水作り、体育のテニス、英語のミッションクリア、美術のコースター作りなど、特色ある体験授業が展開されています。
2025年6月のオープンスクールでは350名を超える小学校高学年の児童と保護者が参加し、約30人の在校生がボランティアとして運営をサポートしました。
高松北中学校への進学がおすすめなお子さまの特徴

高松北中学校は、以下のような特徴を持つお子さまに特におすすめの進学先です。
| こんな人におすすめ | 理由 |
|---|---|
| 勉強と部活動の両立を目指す人 | 週4日の7時間授業で充実した学習時間を確保しながら、フェンシングやレスリングなど全国レベルの部活動にも打ち込めます。高校生と一緒に練習できる環境で、高い目標に向かって成長できます。 |
| 高校受験のストレスなく6年間学びたい人 | 中高一貫教育により、中学3年生で受験勉強をすることなく高松北高校へ進学可能です。その時間を部活動や探究活動など、別の教育に充てることができます。 |
| 中高一貫校を希望するが難易度を抑えたい人 | 香川大学教育学部附属中学校はレベルが高すぎると感じる場合に最適です。偏差値50程度で、しっかり対策すれば合格を目指せます。 |
| グローバルな視野を広げたい人 | 10カ国以上の外国人との交流事業や地域探訪など、国際感覚を養うプログラムが充実しています。多様な価値観に触れながら成長できる環境です。 |
| 計画的に受験準備を進められる人 | 中学受験対策をせずに合格するのは難しいため、小学6年生の夏休み前から準備を始める意欲が必要です。早期から対策できるお子さまに向いています。 |
高松北中学校の特徴や入試に関するQ&A

高松北中学校への出願を検討している保護者の方から多く寄せられる質問にお答えします。定員割れの状況、過去問の入手方法、塾の必要性など、気になる疑問を解消して受験準備を進めましょう。
Q. 高松北中学校は定員割れしていますか?
高松北中学校は近年定員割れまたは定員ギリギリの状況が続いています。
2023年度は0.84倍、2024年度は0.85倍と2年連続で定員割れとなりましたが、2025年度は1.00倍とちょうど定員と同数の出願者となりました。
定員割れの年は受験者全員が合格できる可能性が高くなりますが、だからといって対策なしで合格できるわけではありません。適性検査Ⅰ(作文)と適性検査Ⅱ(総合問題)は小学校の通常授業だけでは対応が難しい独特な形式のため、しっかりとした受験対策が必要です。
また、倍率は年度によって変動するため、前年度が定員割れでも次年度は高倍率になる可能性があります。確実に合格するためには、小学6年生の夏休み前から計画的に準備を進めることをおすすめします。
Q. 高松北中学校の過去問はどこで入手できますか?
高松北中学校の過去問は、学校説明会で入手できます。
毎年9月の学校説明会で直近3年分の過去問が配布されます。
さらに、岡川塾の公式YouTubeチャンネルでは高松北中入試の過去問をわかりやすく全解説した動画が公開されています。
過去問は小学校では解くことの少ない形式の問題が出題されるため、傾向を掴んで対策することが合格への近道です。複数の問題集を購入するよりも、過去問を何度も繰り返し解くことが効果的です。
Q. 高松北中学校の受験に塾は必要ですか?
高松北中学校の受験には、塾での専門的な対策がおすすめといえます。
入試問題は学校のテストとは大きく異なる独特な形式で、適性検査Ⅱは算数・理科・社会の教科横断的な複合問題が出題されるため、小学校の授業だけでは対応が困難です。
作文も原稿用紙の使い方や構成力が求められ、入塾時にはほとんどの生徒が上手く書けない状態です。実際、北中対策の塾に通っていない子や秋から塾に通い始めた子の不合格情報が頻繁に聞かれます。
一方で、岡川塾では2020年から6年連続で夏期講習までに入塾した塾生は100%合格しており、早期からの対策が合格に直結しています。
独学で挑戦することも可能ですが、合格の可能性を高めるためには、小学6年生の夏休み前から北中対策に特化した塾に通うことが最も確実な方法です。
まとめ|高松北中学校の入試は香川県の受験に強い塾で対策するのがおすすめ

高松北中学校は偏差値50程度の県内唯一の公立中高一貫校で、合格には適性検査で6割以上の得点が目安となります。
中学3年生は高校受験なしで高松北高校へ進学でき、6年間を通じた計画的な学習が可能です。週4日の7時間授業で充実した学習時間を確保しながら、フェンシングやレスリングなど全国レベルの部活動にも打ち込めます。
近年は定員割れの年もありますが、適性検査Ⅰ(作文)と適性検査Ⅱ(総合問題)は小学校の授業だけでは対応が困難な独特な形式のため、専門的な受験対策が必須です。
合格を目指すなら、高松北中受験に特化した岡川塾がおすすめです。
毎年20名前後の合格者を6年連続で輩出し、夏期講習までに入塾した塾生は100%合格の実績があります。
作文対策や融合問題対策を徹底し、一人ひとりの学習状況に合わせた個別指導で合格まで徹底サポート。
高松北中学校合格への第一歩として、まずは無料体験で岡川塾の指導を体感してみましょう。
岡川塾では、香川県の受験生を「本気で応援する」YouTubeチャンネルを運営しております。診断テストの速報や合格者対談の動画もアップしておりますので、ぜひ香川県の受験を攻略したい方はぜひご覧ください。





